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      <title>外国為替証拠金取引・株式投資で資産運用</title>
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      <description>外国為替証拠金取引や株式投資に関するサイトです。これから投資を始めようとしている方や投資を始めたばかりの方にＦＸや株式投資の基本や用語集などを扱っています。</description>
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      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>証券CFDの取引を行える時間帯とは</title>
         <description>株取引などの国内の銘柄を扱う金融商品において、基本的に国内の証券取引所が開いている時間帯のみの取引となります。
最近は夜間取引を扱う証券会社が増えてきましたが、まだ普及とまではいえず閑古鳥が鳴いている銘柄も多く、あまり活発な取引は行われていません。

そのため、株取引を行っているサラリーマンは、リアルタイムではなく、あらかじめ注文を出してから出社し、退社してからその結果を見るという形になると思います。
これだと、急激な値動きに対応できないため、大損してしまう可能性があります。
最近は逆指値注文などによって損切りができるようにはなっていますが、逆に今度は急激な値上げの際に売る事ができないという問題も出てくるなど、適切な対応が取りがたいのが現状といえるでしょう。

それに対し、証券CFDの場合は、24時間いつでも取引可能という非常に大きなメリットがあります。
これは、サラリーマンにとっては非常に大きなメリットといえます。
いつでも取引が可能なのは、毎日会社に通う人達にとっては嬉しいシステムですよね。

株の値動きは、とても活発です。
一日の間に1％程度の値動きであれば、それほど問題は無いのですが、中には平気で10％、20％動く株もあります。
こう行った値動きが、自分の見ていないところで行われているとなると、仕事にも手がつかないなんて人もいると思います。
実際、そういった心境に追いやられている投資家はかなり多いと聞きます。

そういう意味では、24時間取引可能な証券CFDは、とても投資家に優しいと言えます。
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         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 06:06:36 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>CMC Markets Japanの証券CFD #2</title>
         <description>証券CFDを扱っているひまわり証券とこのCMC Markets Japanを比較するとき、まず最初に目に付くのはやはり手数料でなないでしょうか。

手数料がいくらかで証券会社を決める人も多いので、当然チェックを入れる人はかなりの数に上ります。
では、CMC Markets Japanにおける証券CFDの手数料はいくらくらいなのでしょうか。

まず、日本現物株CFDの取引手数料は、基本的には片道で取引料金の0.063％という事になります。
最低金額は片道630円となっています。
つまり、例えば200万円の取引を行う場合だと、手数料は200万円×0.063％＝1,260円となります。
ちなみに、ひまわり証券では100万円以下の注文の場合は一注文あたり500円、100万円以上だと無料となっているので、手数料という点に関してはひまわり証券に分があるようです。


また、株価指数CFD、業種別指数CFD、債券CFDに関しては、随時無料です。
この証券CFDを購入したい人にとっては、CMC Markets Japanはありがたい証券会社と言えるでしょう。

証券CFDは手数料以外にも、金利などの出費が発生する取引なので、手数料での出費はできるだけ抑えたいところです。</description>
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         <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 06:06:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>CMC Markets Japanの証券CFD #1</title>
         <description>国内で証券CFDを取り扱っている証券会社は、今のところ、ひまわり証券と、このCMC Markets Japanの2つくらいで、当然この二つの証券会社の中から選ぶことになります。

CMC Markets Japanは、1989年に外国為替のマーケットメーカーとして設立されたCMC Marketsが、2007年に東京に設立した会社です。
証券CFDを開始したのは、2000年で、イギリスで開始しています。
よって、証券CFDを始めたのはかなり前となり、経験という点では確かです。

そのようなCMC Markets Japanの取り扱っている証券CFDは、最大100倍のレバレッジ取引が可能です。
つまり、口座に入れているお金の100倍の金額での取引ができるというわけです。
そのため、非常に少ない金額でもかなりの額の取引ができ、取引の範囲も広がっていきます。
ひまわり証券が最大20倍ですから、CMC Markets Japanの証券CFDはかなりスリリングと言えるでしょう。

ただ、当然その分のリスクは高くつきます。
大きな金額を扱えば扱うほど、失敗したときのマイナスは大きくなります。
一概に、レバレッジが大きいからと言って有利になるとはいえません。
とはいえ、選択肢が広がるのは確かです。
自制が行き届いている人にとっては、100倍という数字はかなり魅力的といえ、CMC Markets Japanの証券CFDは、相当スリリングといえるでしょう。</description>
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         <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 06:06:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>証券CFDの特徴4　海外で主流になっている金融商品</title>
         <description>証券CFDの特徴に、まだ日本ではあまり知られていませんが海外では主流になっている金融商品であるということです。

これについては、まだ日本ではそれほど知られていないため、今勉強しておくと後で流行った時に有利という点が大きな特徴となりますが、同時にまだ未開拓の商品である事も記しておかなくてはならないでしょう。

証券CFDは国内ではまだ無名の金融商品なので、証券CFDに関する情報が極端に少ないのが実情です。
たとえば、比較的に範囲が広く速報性の高いインターネットであっても、証券CFDを取り扱ったサイトは少なく、その内容も深く突っ込んだところはまだまだ数える程度です。

そんな状況なので、これからすぐ証券CFDで取引を始めたい人にとっては、何をどうしたらいいという指南をしてくれる環境が整っていないといえます。
FXなどは、かなりその辺が充実しているのです。
FXのように充実した情報量が数多く見つけられるようになるには、少なくともあと1、2年は必要でしょう。
そういう意味では、やはり証券CFDは今のところ経験者向きといえるかもしれません。

とはいえ、時代は急激に変わるものです。
もしかしたら明日にでも、テレビで証券CFDの特集が大々的に行われるかも知れません。
有名人がブログで紹介するかもしれません。
そうなると、一気に証券CFDは有名な資産運用の仲間入りとなるでしょうから、あっという間にインターネット上に関連サイト、情報サイトが増えるでしょう。
そうなるのを待つのも、ひとつの手かもしれません。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">証券CFD 特徴</category>
        
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">証券CFD</category>
        
         <pubDate>Thu, 07 Aug 2008 06:06:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>証券CFDは海外向けなの？</title>
         <description>まだ国内ではまだまだ無名の証券CFDですが、海外に目を向けてみると、かなりメジャーな金融商品としてたくさんの投資家に愛用されています。
実際、海外で扱われている証券CFDの数の割合は、FXなどと比較しても引けをとらず、
代表的なのが、ロンドン市場で、全金融商品取引の30％が証券CFDとなっています。

それは、そのまま日本で証券CFDを始める際にもメリットになります。
なぜかというと、もし海外でもさほど流行っていなかったら、いざ証券CFDで取引を始めても、市場が換算としていて、取引が成立しにくい状況になります。
もし国内と同レベルの状況だったら、そうなってしまうでしょう。
しかし、当然、証券CFDでは海外の株式も扱えます。
つまり、海外の投資家と取引ができるのです。

海外では既にメジャーな金融商品として確立されているので、市場はにぎわっています。


証券CFDでは、口座を一つ開くだけで、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、そして日本における個別銘柄の売買が可能となります。
日経225。ナスダック、FTSE100なども扱え、債権も取り扱い可能です。

さすがにまだアジア全域での取引は不可能ですが、将来この金融商品が更に大きくなれば、それも可能となるでしょう。
アジアの中心である日本で流行れば、すぐ他のアジア諸国も追随してくるでしょうから。

証券CFDは、今からでも十分始められる資産運用といえるでしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ロンドン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">海外</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">証券CFD</category>
        
         <pubDate>Sun, 03 Aug 2008 06:06:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>証券CFDの特徴3 スワップ金利</title>
         <description>証券CFDの特徴のひとつとして、スワップ金利がもらえる点で、スワップ金利とは、国の異なる2種類の通貨を売買する際に生じる金利差の事です。

たとえば、1ニュージーランド（豪）ドル＝100円の時に100万円で1万豪ドル買ったとしましょう。
日本円の金利は0.5％、豪ドルの金利が7％だとします。
1万豪ドルは日本円で100万円ですが、もし日本円をそのまま100万円持っている場合、100万円×0.5％＝5000円となり、年間5000円が金利となります。
一方、豪ドルを買った場合、1万豪ドル×7％＝1万700豪ドルとなります。
もし一年後もそのまま1豪ドル＝100円だった場合、1万700豪ドルには107万円の価値があります。
よって、6万5千円お得な訳です。
この金利差6万5千円が、スワップ金利という事になります。

このスワップ金利は毎日支給され、もしずーっと一年間1豪ドル＝100円だったとすると、6万5千円÷365＝178円が毎日支給される訳です。
このインカムゲインは、FXをここまで有名にした要因として知られています。

そんなスワップ金利が、証券CFDでももらえるのです。
つまり、海外の株や証券を購入するときには、金利の高い国のお金を円で買い、そのお金で取引すれば、金利の差額がもらえるということです。

このスワップ金利は、相場が弱気の場合に力を発揮します。
というのも金利は相場が弱ってもめったな事では変動しないからです。
空売りできる事も含め、証券CFDは弱気相場に強い金融商品といえるかもしれません。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">証券CFD 特徴</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">スワップ金利</category>
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         <pubDate>Thu, 24 Jul 2008 06:06:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>証券CFDの特徴2　空売り</title>
         <description>株式投資などの資産運用を行っている人にとって、不況、日経平均の下落をしているときにそれを利用して儲ける方法もあります。
それが、空売りと呼ばれるものです。

空売りとは、現在は持っていない株を売る事からそう呼ばれています。

まず、空売りの流れについてご説明しましょう。
空売りを行うには、証券会社から株を借り受けます。
つまり、自分でその銘柄の株を買うのではなく、証券会社から株を借りるのです。
その際、当然株価はそのときの株価ですので、たとえばそれが一株10,000円だった場合、一株証券会社から借りた場合、10,000円で売却できます。
この借りた株を売るという行為が、空売りと呼ばれるものです。

この空売りでどうすれば投資家が儲かるのかというと、空売りして得た10,000円で、同じ株を安く買うのです。

たとえば、その株がその後9,000円に値下げしたとします。
その場合、この株を一株9,000円で購入し、証券会社に返すのです。
すると、10,000円で売った株を9,000円で買ったので、1,000円お得ですよね。
これが、空売りの利益になります。
つまり、株価が下がる事で利益がでるのです。

この空売りを、証券CFDでは行う事ができます。
これが、証券CFDの特徴のひとつです。
仮に不況であっても、お金を稼げるのが証券CFDということです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">証券CFD 特徴</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">空売り</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">証券CFD</category>
        
         <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 06:06:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>証券CFDの特徴1 レバレッジ商品</title>
         <description>証券CFDと言われても、またそれがポストFXだと言われても、いまひとつピンと来ない人も多いかと思いのではないでしょうか。

そこで、今回は証券CFDの特徴について述べていきたいと思います。

まず、証券CFDの最大の特徴は、取り扱われているほとんどがレバレッジ商品であるという事です。
レバレッジ商品とは、信用取引など、自己資本以上の投資を行って購入する商品で、自分の予算がそれほどなくても、取引が可能です。
よって、証券CFDにおける取引は、小額の資金しかなくても十分行えます。

ただ、これは大きな特徴ですが、これは大きな長所にも短所にもなりえます。
手持ちが少なくても、高額の取引ができる反面、大きなマイナスになってしまった場合は大きな損失となります。
持ち合わせ以上のマイナスが発生する可能性を秘めているわけです。
よって、よりハイリスクハイリターンといえます。

ただ、レバレッジ商品は、ロスカットさえしっかり行う事ができれば、そこまで大きな損害を被るケースには発展しません。
自己管理ができるかどうかが重要という事です。
そういう意味では、証券CFDは経験者向けの金融商品といえるかもしれませんね。
特に、FXをやっていて、どうも為替より株式や証券のほうに興味があるな、という人には最適な資産運用といえるでしょう。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">レバレッジ商品</category>
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         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 06:06:38 +0900</pubDate>
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         <title>新世代のFX?</title>
         <description>およそ20年くらい前、日本はとても裕福でした。
銀行に預けているだけで資金はどんどん増えていき、わずか数日で億万長者に上り詰める投資家も少なからずいました。
お金を増やすには、ただ待っているか、少しのリスクを背負うだけ、そんな時代は、確かにありました。
しかし、20年後の現在、それは完全に過去の異物のものとなりました。
では、もう資産運用ではお金は増えないのでしょうか？

それは、自分次第といったところです。
昔のように、リスクなく、知識もない状態でどんどん増やせていた時代は終わりましたが、それはイコールもう資産運用で稼げる時代ではないという事ではありません。

近年、株式投資以外にも、さまざまな資産運用方法が注目を浴びています。
債券、為替、外国株、投資信託など、資産運用は多様化され、それぞれのプランにあった方法で資金を運用できるようになりました。

その中でも、特に「外国為替証拠金取引」、FXが人気を集め、若い人たちが中心になって、FXでの資産運用を行っています。
その一番の理由は「新しいから」でしょう。
やはり、若い人は新しいものを好む傾向にあります。

そんな中、FX以上に新しい、ポストFXと呼ばれている取引が、徐々に知名度を上げてきています。
それは証券CFDです。
この証券CFDが、今年中、遅くとも来年までにはブレイクし、FXと同等の知名度になると言われています。
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         <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 06:06:39 +0900</pubDate>
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         <title>証券CFDとは</title>
         <description>
証券CFDについて紹介してみましょう。

まず、CFDについてご説明します。
CFDとは、「Contract For Difference」の略です。
Contractは「契約書」「合意書」などの意味があります。
Differenceとは「相違」「差」という意味です。

よって、この言葉の意味は、買値と売値の差額「Difference」に関しての現金決済をする為の契約「Contract」となります。

つまり、証券CFDとは、国内外における株式、株価指数、株価指数先物、そして債券先物を対象にした「証拠金」の差金決済取引のことです。
FXが外貨を扱って差金決済取引を行うのに対し、証券CFDは株式や債券を扱う取引となっていて、
証券CFDがポストFXと呼ばれているのはこの為です。
証券CFDとは、株式、債券のFXと言っても過言ではないのです。

この証券CFD、日本では非常に知名度の低い状態ですが、すでにヨーロッパを中心とした海外の投資家の間ではメジャーな投資商品となっていて、ロンドンの場合、全金融商品の取引の30％が、この証券CFDなのです。

日本は、海外ですさまじく盛り上がった流行を数年遅れてから流行らせる傾向が顕著です。
その例に倣えば、証券CFDは今年から来年にかけて、流行となるかもしれません。
すでに海外で普及しているということは、投資家にとっても有益な取引であるということです。
それが日本でだけ流行らない理由はありません。
CFDとは、既にブレイクが確約された金融商品といえるかもしれません。</description>
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         <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 06:06:39 +0900</pubDate>
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         <title>外為どっとコムのFXとは</title>
         <description>外為どっとコムの外国為替証拠金取引には、短期間で利益を得たい方を対象にした商品と中・長期に運用して利益を得たい方を対象にした商品の2種類の商品があります。

短期間の商品は、毎日デイトレードしているように常に売買をしている方を主な対象として、取引手数料ゼロのFX（外国為替保証金取引）で、売買にかかる手数料がすべて0円です。
取扱い通貨は、12種類の通貨ペアあり、手数料は一切かかりませんので、どの通貨を何回、何万通貨お取引してもコスト負担はゼロです。

また、わずかな資金で、資金効率の高いお取引がいつでも行なえるように、レバレッジは、10倍から100倍までの4タイプあるので、可能な限り少ない資金で行なうことができます。

デイトレーダーの方ばかりではなく、外国為替証拠金取引のご経験が豊富な方にもお勧めできる商品といえるでしょう。

また、相場が予想と反して、反対に進んだ際には、損失の拡大を一定のレベルで抑えるためにロスカットをそれぞれのポジションで行なうことができるので、自分でリスク管理が簡単に行なえます。

売買注文にもメリットがあり、公正に売買レートをそれぞれ提示して、その取引レートにより、売買画面をクリック操作するだけで、簡単に売買注文ができます。それに対し、もう一つ、中・長期に運用して利益を得たい方のための外国為替証拠金取引(FX)の商品があります。

特徴は、投資家の多様なニーズに応えるために、例えば、スワップポイントです。
スワップポイント(金利差利益)は、保有しているポジションを決済しなくても、スワップポイント(金利差利益)だけを定期的に一定の額を、あるいは即時に振替えることもできるので、好きなタイミングで利益の確定ができます。

スワップポイントで安定した利益を上げたい方には最適です。
さらに、豊富な情報(24時間速報メールサービスやニュース、各種レポート、テクニカルチャート)を用意していて、初心者の方にもわかりやすく対応しています。

短期取引商品と同じように取扱通貨は12種類の通貨ペアあり、1,000通貨単位で取引ができます。
例えば、5,000円で、通貨ペア「米ドル／円」での1,000米ドルのお取引ができるので、初めてFXの取引をしてみたいという方には最適です。
取引は、24時間いつでも取引が可能で、取引手数料は1通貨あたり片道0.05円（5銭）です。
売買の際に発生する手数料は1万通貨あたり片道500円で行なうことができます。
このように外貨どっとコムの外国為替証拠金取引では、顧客のニーズにあった商品(短期及び中・長期運用)にあわせ、2つの商品から選ぶことができます。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">取引業者を選ぶポイント</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">外為どっとコム　FX</category>
        
         <pubDate>Sun, 06 Jul 2008 07:29:07 +0900</pubDate>
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         <title>住信-ＳＴＡＭグローバル債券インデックス・オープンとは</title>
         <description>ＳＴＡＭグローバル債券インデックス・オープンとは、「シティグループ世界国債インデックス」と連動する投資成果を目標として運用される投資信託のことで、この主な投資先はマザーファンド受益証券です。

「シティグループ世界国債インデックス」は、日本・円ベースを除いた世界各国を対象とした投資になるので、日本経済のローカルな影響を受けない投資信託で、実際の投資先は「マザーファンド受益証券」となっています。

気になる手数料ですが、購入時や解約時には料金がかからず、また申し込みの手数料もありません。金銭負担が発生するのは、保有期間の「信託報酬」・換金時の「信託財産留保金」です。

具体的には、関節手数料が年率0.6720％（税抜0.64％）で、換金時の直接費用が0.05％などとなっています。

ただし、オプションを利用すればオプションの費用が発生しますし、そのほかに、税金や会計監査費用などもかかります。

「住信-ＳＴＡＭグローバル債券インデックス・オープン」は、有価証券等に投資してその差益を分配するものです。

これは投資信託全般にいえることですが、元本や利回りが保証されるわけではなく、基準価額の下落によっては、投資元本を割り込むこともあります。

主なリスクとしては、価格変動・金利変動・為替・カントリー・信用・それに、シティグループ世界国債インデックスの変動などのリスクが考えられます。

そのためこれから投資信託を行う人には、「投資は貯金とは違う」ということを十分に肝に命じておく必要があります。
投資信託の利点は関係会社が倒産しても、影響がないということです。
インデックス型は通貨を分散しているので、為替の影響も最小に抑えられます。

株を単体で買ったりするよりも、安全といえるでしょう。

さて、「住信-ＳＴＡＭグローバル債券インデックス・オープン」には兄弟分があり、さらに、それらをまとめた親分の投資信託があります。

「住信-STAM グローバルREITインデックス・オープン」というのがそれで、この「投資信託」の面白いところは、購入と同時に６つのインデックスファンドが設定されるところです。

・株式国内 住信-STAM TOPIXインデックス・オープン 海外 住信-STAM グローバル株式インデックス

・オープン・債券国内 住信-STAM 国内債券インデックス・オープン 海外 住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン 

・不動産国内 住信-STAM J-REITインデックス・オープン 海外 住信-STAM グローバルREITインデックス
・オープン 購入手数料は無料（ノーロード）です。

こういった国内外の投資信託を対象としておけば、いざというときのリスク回避率がぐんと高くなります。もちろん国際市場の動きには、ある程度目を光らせる必要はありますが、「住信-ＳＴＡＭグローバル債券インデックス・オープン」を単体で購入するよりも利便性がよく、収益も安定するかもしれませんね。
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         <link>http://www.e-fx24.com/blog/2008/06/post_174.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">投資信託</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">住信-ＳＴＡＭグローバル債券インデックス・オープン</category>
        
         <pubDate>Sun, 08 Jun 2008 13:38:36 +0900</pubDate>
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         <title>外貨投資と税金とは</title>
         <description>外貨投資の税金についてみていきましょう。

外貨預金の手数料と税金について

＜手数料＞・為替手数料対銀行によって異なる
＜税金＞・利息対20％源泉分離課税・為替差益対総合課税（雑所得）

外貨MMFの手数料と税金について

＜手数料＞
・為替手数料対金融機関によって異なる
＜税金＞
・収益分配金対20％源泉分離課税・為替差益対非課税 


外国投信（契約型）の手数料と税金について

＜手数料＞
・為替手数料対金融機関によって異なる・申込手数料/信託報酬対ファンドによって異なる・口座管理料対金融機関によって異なる

＜税金＞
・収益分配金対10％源泉分離課税・為替差損益対10％源泉分離課税・売却益対非課税


外国債券の手数料と税金について

＜手数料＞
・為替手数料対金融機関によって異なる・口座管理料対金融機関によって異なる
＜税金－利付債の場合＞・利息対20％源泉分離課税・売却益対非課税・償還差益対総合課税（雑所得）・為替差益（中途売却）対非課税・為替差益（償還時）対総合課税（雑所得）

外国株式の手数料と税金について

＜手数料＞
・為替手数料対証券会社によって異なる・取引手数料対証券会社によって異なる・口座管理手数料対証券会社によって異なる

＜税金－下記は一例、米国株の場合＞
・配当対国内株に準じる（源泉分離課税）・売却益対国内株に準じる（申告分離課税）


外国為替保証金取引（OTC）の手数料と税金について

＜手数料＞
・売買手数料対取扱会社によって異なる

＜税金＞
・受取スワップ対総合課税（雑所得）・売買差益対総合課税（雑所得）
・外貨投資の手数料については、それぞれの商品で異なるので、取引の際にチェックするようにしましょう。

外貨投資の税金については、総合課税、源泉分離課税、申告分離課税のどれかいずれに区分されますから申告漏れがないように確認することが大切です。</description>
         <link>http://www.e-fx24.com/blog/2008/06/post_173.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX　税金</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">外貨投資</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">外貨投資　税金</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">税金</category>
        
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 13:48:32 +0900</pubDate>
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         <title>FX取引の注文方法とは</title>
         <description>ＦＸの注文方法にはいくつかの種類があります。
代表的な注文方法には、成行注文、指値注文、逆指値注文、ＩＦＤ（イフダン）、ＯＣＯ（オーシーオー）、ＩＦＯ（アイエフオー）などの注文方法があります。

基本となる注文方法は、成行注文、指値注文、逆指値注文で初心者はまずこれらの注文方法に慣れてから他の自動注文方法を試すのが良いでしょう。

成行注文とは、トレード画面に表示されるその時々の為替レートで取引する注文方法で、外国為替レートは常に変動しているので、注文を出した時点から取引成立までの間に外国為替レートが変化して、注文を出した価格と成立した価格に差が生じることがあります。

つまり、予想外に高く（または低く）売買する結果になることがあるので、この解消に、「ストリーミング注文」や「ダイレクト注文」といった取引方法を提供するＦＸ会社ももあります。

「ストリーミング注文」とはリアルタイムで提示されているレートで売買する注文方法で、「ダイレクト注文」は注文後にレートの変動があった場合、注文を失効させるという注文方法です。

次に指値注文とは、希望値段を指定する注文方法で、あらかじめ希望するレートを指定しておくと、そのレートになったときに自動売買してくれます。

ただし、買いの指値注文を出す場合は「売値(Bid)」以下で、売りの指値注文を出す場合は「買値(Ask)」以上のレートを指定する必要があります。

逆指値注文とは、「指定した値段以上になれば買い」、「指定した値段以下になれば売り」とする注文方法で、前述の指値注文では、「指定した価格以下で買い」、「指定した価格以上で売り」としましたが、逆の注文方法であることから「逆指値」というふうに呼ばれます。

この注文方法は、主にロスカット(損切り)の時に使用されます。

次は、ＩＦＤ（イフダン）注文です。
この注文方法は、一度に二つの注文を出して、最初の注文が約定したら二つめの注文が自動的に発動されるという注文方法です。

例えば、1ドル＝110円でドル買いの注文を出す場合は、同時に「1ドル＝120円になったらドルを売る」という注文も出しておきます。

ＯＣＯ（オーシーオー）注文とは、一度に二つの注文を出して、高いレートになったら売り注文、安いレートになったら買い注文が約定されるという注文方法です。

二つの注文のうち、有利な注文条件のどちらか一方が約定されます。
そして、もう一つの注文は自動的にキャンセルされるので、都合の良い注文方法です。

最後にＩＦＯ（アイエフオー）注文とは、ＩＦＤ（イフダン）注文とＯＣＯ（オーシーオー）注文を組み合わせた注文方法です。
つまり、最初にＩＦＤ注文が約定した後に、自動的にＯＣＯ注文が発動されるという仕組みで、両者を組み合わせることにより、一度に3つの注文が出せて、決済注文も二つ可能になります。
ここまで注文方法を使いこなせれば、もはやプロのトレーダーの域ですね。</description>
         <link>http://www.e-fx24.com/blog/2008/06/fx_37.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">FX取引　注文方法</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX取引</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX取引　注文方法</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">注文方法</category>
        
         <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 14:30:15 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>FX取引の投資手法とは</title>
         <description>FX取引の投資手法には、実に様々な方法があり、投資の方法がよく分からないと言う方は多いかと思われます。

金融商品は、FX取引のほかにも株や為替・オプション、不動産などといった投資対象も含めると、非常に多くの商品があります。

一番身近のところで、株式がありますが、例えばこの株式投資を行なう場合に、企業の業績を知り、投資を行なっていく投資手法や、値動きだけに着目し投資する投資手法など、実に多くの投資手法が存在します。

投資対象と投資手法を組み合わせて考えてみても、その方法は無限にあると言っても過言ではありません。
それと同じように、FX取引の投資手法にも、数多くの方法があります。

外国為替証拠金取引（FX取引）の投資手法として、大きく２つに分けるなら、
『高金利通貨を持つことで得る利益』『為替相場の変動により得る利益』この２つの利益を得るための手法があります。

この２つの利益を得るには、ことなる投資手法を用います。
レバレッジの効果を思う存分活用する時には、キャピタルゲインをどんどん狙いますし、安定したインカムゲインを狙っていくのなら、レバレッジの効果はあまり活用しません。

それでは、どちらのFX取引の投資手法が優れた投資手法なのかというと、これには、明確な答えはありません。
それは投資をする人によって、性格も違いますし投資にまわせる資金量も違います。

難しい数式を操って、各投資対象のリスクやリターン、そういったものを表現することもできますが、個人投資家にとっては、それらの計算がそれほど意味のあるものではないような気がします。
なぜなら、投資リターンは、投資対象によって大きく左右されるものですが、投資手法によって左右される部分もかなり大きいと思われるからです。
FX取引の世界でも勝者と敗者がいる事実を知ると明らかになるでしょう。現実を知り、自分を知ることでたくさんのFX取引の投資手法の中から自分に合った手法を確立できるのだと思います。</description>
         <link>http://www.e-fx24.com/blog/2008/05/fx_36.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">FX取引　投資手法</category>
        
         <pubDate>Thu, 29 May 2008 14:26:45 +0900</pubDate>
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